ジンジャービア 私の顔が会社の顔です
イムズの1Fにいつの間にかカフェが・・
外を歩いてたら発見して、覗いてみた・・
「Ensoleillé」?アンソレイエ・・と読むらしい。
まず目に留まったのは、珍しい瓶入りのドリンク・・
ジンジャービアとかもあるね。
涼しげな感じ・・
お隣にはサンドイッチなんかがあって
持ち帰りもできるし、店内でも食べられる・・
店内の場合も、先にお会計・・というルール。
550円のサンドイッチに
レモネード(490円)を・・
サンドイッチは具材から調理まで
とても手が込んでて丁寧。
食べるのが楽しくなるね。。
レモネードは酸味が効いてて夏にぴったり。
なんか、、いいすね。
イムズの1Fにふさわしいカフェ。。
●お店情報
Ensoleillé
092-733-2196
福岡市中央区天神1-7-11イムズ1F
営業時間 10:00〜20:00
( / 、、)
昼総合点★★★☆☆ 3.5
ジンジャービアのオークションより安い通販ショップ、自慢の価格と品質でご奉仕させていただきますよ
シェーカーを使わないカクテルなら、
注ぐだけですし
誰でも簡単に作れるかと言えば、
そうでもありません。
カクテルの定番モスコミュールは、
居酒屋カクテルの定番でもあり
至る所で提供されています。
しかし、その多くは
本来の味とは遠く離れた
美味しくないものばかりです。
モスコミュールは、
トールグラスに氷を入れ、
ウォッカ45ml、
ジンジャエール適量を注ぐという
単純なレシピです。
本来は
ジンジャービアを使いますが、
ジンジャエールのレシピの方が
もう一般的ですね。
この2種を注ぐだけのカクテルを
マズく作るのも逆な意味での
才能な気もしますが、
実際そんなカクテルが
多いのが実情です(><)
美味しくない要因は
いくつかあるのですが、
選ぶジンジャエールの種類も
大きなポイントの1つです。
居酒屋などでは
甘みの強いジンジャエールを
使うことが多いですが、
ジンジャーは当然生姜ですし、
生姜の辛みの強い
ジンジャエールを使った方が
モスコミュールは
圧倒的に美味しくなります。
グラスに大き目の氷を
たっぷり入れ軽くステア。
これでグラスが綺麗に冷やされます。
グラスを冷やす過程で
溶けた水分は、氷を押えつつ
グラスを傾けて捨てます。
そこにウォッカ45ml、
ウィルキンソンの
辛口ジンジャエールを
適量注ぎ軽くステア。
居酒屋カクテルでは無い、
大人のモスコミュールが完成します。
ジャズ黄金期、
マイルスデイビスや
コルトレーンなどの
所謂名盤の多くを支えた、
私が最も好きなジャズベーシスト
Paul Chambers。
そんな彼のバージョンの
「Dear Old Stockholm」
などを聴きながら、
モスコミュールを楽しむのも
良いですね♪
ジンジャービアを楽しむ為に
イムズの1Fにいつの間にかカフェが・・
外を歩いてたら発見して、覗いてみた・・
「Ensoleillé」?アンソレイエ・・と読むらしい。
まず目に留まったのは、珍しい瓶入りのドリンク・・
ジンジャービアとかもあるね。
涼しげな感じ・・
お隣にはサンドイッチなんかがあって
持ち帰りもできるし、店内でも食べられる・・
店内の場合も、先にお会計・・というルール。
550円のサンドイッチに
レモネード(490円)を・・
サンドイッチは具材から調理まで
とても手が込んでて丁寧。
食べるのが楽しくなるね。。
レモネードは酸味が効いてて夏にぴったり。
なんか、、いいすね。
イムズの1Fにふさわしいカフェ。。
●お店情報
Ensoleillé
092-733-2196
福岡市中央区天神1-7-11イムズ1F
営業時間 10:00〜20:00
( / 、、)
昼総合点★★★☆☆ 3.5
「ジンジャービア」という共同幻想
イムズの1Fにいつの間にかカフェが・・
外を歩いてたら発見して、覗いてみた・・
「Ensoleillé」?アンソレイエ・・と読むらしい。
まず目に留まったのは、珍しい瓶入りのドリンク・・
ジンジャービアとかもあるね。
涼しげな感じ・・
お隣にはサンドイッチなんかがあって
持ち帰りもできるし、店内でも食べられる・・
店内の場合も、先にお会計・・というルール。
550円のサンドイッチに
レモネード(490円)を・・
サンドイッチは具材から調理まで
とても手が込んでて丁寧。
食べるのが楽しくなるね。。
レモネードは酸味が効いてて夏にぴったり。
なんか、、いいすね。
イムズの1Fにふさわしいカフェ。。
●お店情報
Ensoleillé
092-733-2196
福岡市中央区天神1-7-11イムズ1F
営業時間 10:00〜20:00
( / 、、)
昼総合点★★★☆☆ 3.5
ジンジャービアは人々の関心を集めています♪
コカときくと、麻薬を思い出してしまう・・・のだけど、実はコカの葉というのは、神々の捧げものとして何世紀にもわたり、神事のときに使用したり、コカのお茶でスタミナをつけて高山病を緩和させるなど、薬草として生活に寄り添ったハーブなんですって。
ボリビアでは農家で栽培される伝統ハーブ。マテ・デ・コカ(マテ茶)として喫茶や生葉を噛んで、親しまれているそうです。
そんなアンデス地方の生活に欠かせないコカの葉が高級リキュールになった「」。南米・アンデス山脈の渓谷やジャングルの奥深くで育つそう。コカの葉の風味を生かすために、リキュールにする際アロマテラピーで使用される「水蒸気蒸留法」でコカの葉のデリケートなフレーバーを抽出しているんですって。(ちなみに蒸留すると麻薬成分は飛ぶそうです)お酒のためにそんな丁寧な抽出法がなされているなんてびっくり。
↑美しい緑色のリキュール。29~30度ほどのアルコール度数ですが、意外に飲みやすいです。コカの葉だけでなく、生姜やジュニパーベリー、ラベンダー、グリーンティーなどのハーブ抽出液もブレンドされています。実際香りが豊かだし、口に含むと、始めはラベンダーを感じるけど飲んでいくとジンジャーなど違うフレーバーも感じられます。
こう書いていると、やはりまるでアロマテラピーのようだわ。
これだけ手間暇かけているので、700mlで5000円するのも納得です。高級リキュールといわれるゆえんね・・
試飲会場ではCEO直々のプレゼンも。5年前からコカレロをつくり、いまやアメリカ、ヨーロッパ、アジア、カナダと市場が広まっているそうです。
↓
ブラックなボディが何かしらストロングさをアピールしてますが・・唐辛子ときくと辛いのかな?と思うけど、どちらかというとスパイシーさがたっていました。
みためパンチがあるけど、飲むとそうでもないんですよね。ほどよい苦味というかスパイシーさがさわやかに口の中を駆け抜けていく感じ。とはいえアルコール度30はあるから気を付けないと!
世界でも、始めはショットで広がっていていたけど、愛飲者の好みもいろいろあって、そのうちカクテルもできあがっていったそうです。
こちらはスパイスボールという名のカクテル。ジンジャービアとコーラ、トニックウォーターにスライスライム。舌にほどよいスパイスの刺激を残してさわやかに飲める一杯でした。
これはネグロエスプレッソ。焦がしたような香りのするエッセンスを入れてオトナなエスプレッソに仕上がっていました。あまりお酒感ない気がしました。(言うて、アルコール度数30のコカレロ使ってますけどね!それくらい飲みやすいってことです)
これはスパイスボムという名のカクテル。ジンジャーエール、コーラ、トニックウォーターですが、完全に混ぜてないので、飲むときは一気に飲むのがいいのだそう。遊び心ですな~
ちなみに今回発表会が行われたのは、薬草をお酒にするDebris(東京都渋谷区代官山町11-12 B1)。
コカレロ ネグロ×ハイビスカス(抽出液)で美容を後押しするカクテルなど、オリジナルの一杯も飲めましたよ!ほかに生姜とブレンドして滋養強壮とかね。漢方・薬草・ハーブバーみたいでおもしろい。
↑ちなみにこの手前にある黒い物体が唐辛子アヒパンカです。大きいな!
【COCALERO】

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