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チューバッカの濡れ場はありません!!
気を取り直して、、、こちらのブログが初めての方、ご訪問いただきありがとうございます!
「映画のタイトル+解説(感想)」で検索してくださってこちらにいらっしゃった方には大変申し訳ないんですが、できれば第1回目の記事をご覧いただいて、私の自己紹介と本ブログの趣旨をご理解いただければと思います。

この二つのサイトは低いんですけど、以下は結構まともな評価です。
フィルマークスでは3.5
ロッテントマトでは71%/65%
ここから判断するに、ニワカが集まるサイトでは低い評価、映画好きが集まるサイトではまぁまぁの評価ってところです。
これを事前に調べておいて、少し安心しました。
お願いです、面白い映画になってください。
私、とある事情でハン・ソロを3回見ないといけなくなったんですよ。面白くないと3回見れないんですよ!! 辛いですよ!!!!
私を救ってもらう意味でも、面白いスターウォーズをやってもらえれば、と思います。
それでは「ハン・ソロ/スターウォーズストーリー」批評いってみよー!!!!
[あらすじ]
・「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」に続く「スター・ウォーズ」シリーズの知られざる物語を明らかにするアナザーストーリー第2弾で、ハリソン・フォードが演じたシリーズ屈指の人気キャラクター、ハン・ソロの若き日の姿を描くSFアドベンチャー。
・シリーズ第1作「スター・ウォーズ 新たなる希望」でルークやレイアと出会う前のハン・ソロが、アウトローながら内に秘めた正義感で数々の試練に立ち向かっていく姿を描く。若き日のハン・ソロに扮したのは、「ヘイル、シーザー!」で注目された新星オールデン・エアエンライク。
・同じく若き日の悪友ランド・カルリジアンをドナルド・グローバーが演じ、エミリア・クラーク、ウッディ・ハレルソンらが共演。ハン・ソロの無二の相棒となるチューバッカも登場する。「ダ・ヴィンチ・コード」などで知られるベテランのロン・ハワード監督がメガホンをとった。
[スタッフとキャ
ト]
監督はロン・ハワードさん
不安ですwwww
「バックドラフト」、「アポロ13」、「身代金」、「グリンチ」「ダヴィンチコード」
どれも大作ばかり撮ってるヒットメーカーさんなんですけど、、、
不安ですwwww
なんかねぇ、作風が大味なんですよね、アメリカ人監督に多いことなんですけども、ローランド・エメリッヒとか、マイケル・ベイとか、とにかく大きいモノを撮ればいいみたいなねw
そういう人は、人物描写が苦手なわけですよ。心の底から感動しないんですよ。
近年の「ダヴィンチコードーインフェルノ」や「白鯨との戦い」とかを見てるとですね、不安が多いわけです。
インフェルノでは謎解きゲームのはずが、ただの世界一周ロードムービーでしたし。
白鯨との戦いでは、「戦い」と言っておいて鯨を全く攻撃しない、ゴリゴリのアクションと思いきやゴリゴリの「反捕鯨」映画であったり、、、。
大作映画を数多く引き受けられる監督の素養だと思うんですけど、プロデューサーの要望にちゃんと従って映画を撮れる人なんでしょうね。ちゃんと要望に応えて、口答えしないんでしょうね。
今回はロン・ハワードが監督を担当しましたけども、実はロン・ハワードの前に監督として任命されていた人がいました。
その人とは、クリストファー・ミラー&フィル・ロード!!!
いいですか!? クリストファー・ミラー&フィル・ロード!!!
アメリカの中堅映画監督の中で、最も能力のある、才能がある、将来が期待される監督さんたちです。
もう一度言いますけど、クリストファー・ミラー&フィル・ロードですよ!?!?
2009年の「くもりときどきミートボール」
2012年の「21ジャンプストリート」シリーズ
2014年の「LEGO ムービー」
もうどれだけの超名作を撮ってきたか。。一見子供向けの映画に見えて、ちゃんと大人の心にまで刺さる深くて上手いストーリー運び、突き抜けたギャグセンス。
もう欠点がないのが欠点なくらい、有名な作り手です。
そんなクリストファー・ミラー&フィル・ロードですが、なんと製作総指揮にとどまり、監督はやってません。
実は、ディズニーのドンであるキャスリーン・ケネディとクリストファー・ミラー&フィル・ロードと方向性が合わずに、降板させられたみたいなんですよね。
俺としては絶対にクリストファー・ミラー&フィル・ロードを見たかったですよ!!!!
もう!!!!!!! 悔しいいいいよおおおおおおおお!!!!
くもりときどきミートボールから見てる私としては、最初はあまり売れなかった監督がついにスターウォーズの座を掴むって、これほど嬉しいことないじゃないですか!?
ちなみに、クリストファー・ミラー&フィル・ロードは2018年現在でまだ42歳と41歳。若いんです。
若い人を降板させておいて、ベテランのロン・ハワードを入れて失敗しないように慎重に慎重に作ろうとしている。
おいおいおいおい!!! やってること矛盾してないか!?
ハン・ソロでは若い俳優を起用してるのに、監督は古い人を入れていいのかよ!?
だったらハン・ソロもハリソン・フォードにしろよ!!!!!
ぢくしょおおおおおおおお!!!!
ががああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!
本当に今、不安定な心持ちで仕方ありません。怖いです。怖いです。。
この一連の騒動からも分かる通り、現在のディズニーは非常に慎重に、当たり障りないようなスターウォーズを作ろうとしてることがよーくわかるでしょう。
なぜなら、前作の「ローグワン」でも、監督の降板騒動があったからです。
ローグワんでは、最初はギャラス・エドワーズが撮ってたんですけど、映画が完成した後に試写会を上映したら、ディズニーの幹部が「撮り直し」とダメ出しを食らうwww
そして白羽の矢が立ったのは「ボーン・アイデンティティ」で既に成功を収めているトニー・ギルロイ。映画の1/3を取り直して、もう一度映画を作り直したんですよね。
なんかさ、俳優なら降板ってこと多いと思うんだけど、監督が交代するって滅多にないことじゃないの?
だって、監督が変わると全てが変わるじゃん。脚本の解釈、演技指導、すべてが変わるじゃん。
そんなに変わっていいの?スターウォーズって監督変わりすぎじゃな
の?
例えば、スターウォーズ9もコリン・トレボロウ監督からJ・J・エイブラムスに戻ったわけだしね。
ちなみに、J・J・エイブラムスに戻ってきた時のデイジー・リドリーちゃんの反応が面白くてww
彼女は「次のエピソードもライアン・ジョンソン監督だと思っていたから、とにかくびっくりしたわ。事務所に一緒にいた3人と『オーマイガー!』って嬉し泣きしちゃったの。」
おいおいおいおい!!!
普通にライアン・ジョンソン嫌われてるじゃんwwww
ライアン・ジョンソンだと思ってたから、J・J・に変わって嬉しかったんでしょ!? それってライアン嫌いってことだよね!? よっぽど撮影環境が劣悪だったってことだよね!?
とにかく、まだまだ現場経験が少ないデイジー・リドリーちゃんにとっては、J・Jの現場はサイコー、ライアンはサイテーとの話らしい。
メインキャストが言うくらいだから、現場は本当に振り回されてるんでしょう。。。
はい、そんなスターウォーズですが、今回が正直、正念場だと思ってます。
俺が築き上げてきたハン・ソロ像が崩壊するのか? それともハン・ソロは見事に復活するのか!?
それでは映画の感想でっす!!
[映画の感想]
予想より遥か上を行く素晴らしい出来映え!!!
テンポよく進む物語、アクション多めセリフ少なめ、前作「ローグワン」よりもはるかに良い出来映えなり!!!
途中からハン・ソロ役のニイちゃんがどんどんハリソン・フォードに見えて行く、どんどん没入していく俺。。。。
アンチがいようがなんだろうが、新規性がなかろうが、さすがは安定の名匠ロン・ハワード! 外さない、絶対に外さない!!
ただ、外さなすぎて少し食傷気味なところも、、、、
目新しさはないけども、面白い!
「スターウォーズ」として見ると駄作!!
「単なるハリウッド映画」として見ると良作!!!
[不満あるなら見てから言え]
はい、既にハンソロを鑑賞し終えたMachinakaです。
今回は六本木にて最速上映回に参加しました!!
六本木だけ上映のはずなんですけど、案外チケットが最速で売れなかったっていうね。。
でもでも!! 上映前にカウントダウンのイベントとかやってて、面白そう!って雰囲気が伝わってきましたよ( ^ω^ )
誰か芸能人がいるかな!?って思ったんですけど、人が多すぎて誰も判別つきませんでした。。。
ってかストームトゥルーパーばっかだしww
そして劇場前にはチューバッカがいるっていうねw おい、ハンソロはいなくていいのかよっていうww
完全にヒロインはチューバッカなんでしょうか笑
はい、劇場の様子は以上!!!!
それでは感想に入ります!!!
色々言いたいことはあるんですけど、まずは「面白かった!!」
と一言言いたい。
今作に対しては、ハリソン・フォードがハン・ソロじゃないと嫌だ、とか。
ジョージ・ルーカスが制作しないと嫌だ、とか。さすがにそれはないかwww
昔からのファンの人は、特に嫌がる映画だったのではないですかね?だからYahoo!映画で低い評価もあったんだと思います。
でもね、言わせてくださいよ。
そんなんじゃいつまで経っても前には進めんぞ!!!
「いつものハン・ソロがいい」
「ハリソン・フォードがいい」
って言ってる保守的なやつら!! お前らに一つ重大な事実を教えてやろうか!!!
ハリソン・フォードもいつか死ぬんだぞ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
次世代にバトンしないとダメなんだよ。老いた人間がいつまでも頑張れないんだよ。だから、若い人にバトンを託した、それが今なんだよ。
何を言われようが、面白かったと私は思います。
はい、ここから映画の内容にようやく入りますねww
まず、映画としてクオリティが高いに違いないです。
[ローグワンの反省を生かした]
テンポの良いストーリー運び、セリフを極力短くしたのが良い。あと、ハン・ソロ役のオールデン君をはじめ、あまり過剰な演技をしなかったとこが良い!!!
ハリソン・フォードはそもそも変に過剰な演技しないし、というかあまり演技をしないしww
そこらへんも真似をしたのかな?と思ったり。
ローグワンだと、本当にウェットな演技が多くて大嫌いだったんですよ。
ジン・アーソ役のフェリシティ・ジョーンズが泣きじゃくって、アクションも少なくて、俺はドラマ映画を見に来たのか?って考えたほどですもん。最後はダースベイダー登場で逆転満塁ホームランしたって人もいると思うんですが、私の場合は9回裏で既に5点差以上ついてたんでね。
[とにかくカーアクションを詰め込んだのが吉]
映画が始まるとすぐに、カーチェイスが始まって、ミレニアム・ファルコンを入手する前の話が描かれます。
前作「ローグワン」がデス・スターの設計図を入手するまでの話だとすれば、今作「ハンソロ」はミレニアム・ファルコンを入手するまでの物語となっています。
そう考えると、デススターとミレニアムファルコン、対照的な機体ながらも機体つながりで「ローグワン」とどこか繋がってるような気がします。
話は正直、目新しいものでありません。
・ハン・ソロがチューバッカと出会う
・ハン・ソロがミレニアム・ファルコンを手に入れる
これが映画のゴールです。
そして、観客はもう40年以上前に、両方のゴールを決めたことを知っています。
結末が知っている物語、というのは間違いありません。
しかし、今回はアクションが良かった!テンポが良かった!これに尽きます。
今作では「ローグワン」と同じくジェダイがいない。つまりライトセーバー亡き世界なのですが、そこを何でカバーするか?
ドニー・イェンもいないわけですから、武道派アクションで責めるわけにもいかない。
何で攻めたかというと、カーアクション的ミレニアム・ファルコン・レースを集中的にやったんですよ。そこが良かった!
もっと言えば、ライトセイバーなき時代に、地上戦はあまり描かずに、空中戦ばかりをフィーチャーして撮っていたのが良かったと思います。
まぁ、消去的に行けば、スターウォーズ・サーガと今作で魅力が変わらないものといえば、ミレニアムファルコンを使った空中戦ですからね。ここに集中して映画を作ってくれたことで、カーアクション映画として非常に楽しめました。
ローグワンよりもフォースの覚醒よりも明らかにテンポが早く、ひっきりなしに動き回るカメラとカット。ミレニアム・ファルコンのスピード感を表すような、一回見ただけでは追えないようなスピード感に包まれていました。
135分という長尺にもかかわらず、体感時間が短かったのも、あまりにもスピードが速すぎた影響かもしれません。
小さい船でのカーアクション的なオープニングから、後半はミレニアム・ファルコンとタイファイターとの鬼ごっこ的展開。
まぁこの展開を何度見たことかって感じなんですが、何度見てもアガるじゃないですか、皆さんww
狭い道になった時、ミレニアム・ファルコンがどうするか、もう何をするか分かってるかもしれませんが、何度も見てもアガるじゃないですかww
そして、これはネタバレできないですけど、鬼ごっこ中にとある巨大生物との戦いもあるんですけど、ここが「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」的な気持ち悪い生物でねぇ、、、この難敵に対してどうミレニアムファルコンが戦うか、見所だと思います。
そ
して!! ラストのアクションはライトセーバーこそ出ないものの、少しだけ剣を使ったアクションも出てきます!!!
そりゃあライトセーバーないから、普通のスターウォーズよりはあがらないんですけど、最初からずーと映画を見て没入していく中では、非常に楽しめる映画となっておりました。
[フォースの覚醒という前例を崇める製作陣]
これまで褒めてきましたが、両手を上げてバンザイ!できる映画ではありませんでした。
なぜなら、今回は攻めすぎることなく、無難に無難に、保守的に作ろうとする姿勢が伺えたからです。
その証拠に、今回は「フォースの覚醒」との共通点が非常に多かったように思えます。
冒頭こそハンソロの出身地でのカーアクション的レースアクションがありますが、すぐにハンソロはとある理由で戦地に出向きます。
確か、フォースの覚醒も冒頭から戦地のシーンで、リアルな戦争シーンが映っていたような。。。
そして、ミレニアム・ファルコンを見つけて「いい船だな!」って褒め称えるシーンが続く。
あれ、これもフォースの覚醒で見たような、、、
そして、チューイとハン・ソロが一緒にミレニアムファルコンを動かして、楽しそうに旅をして、、、
これもフォースの覚醒で散々見たよ。。。
つまりですね、今作の名シーンのほとんどが既にフォースの覚醒でやってるところなんですよね。
しかも、フォースの覚醒ではハリソン・フォードがいるし、J・J・エイブラムスの演出力もあって、ミレニアムファルコンを使って観客を楽しませる力は、圧倒的にフォースの覚醒の方が優れている。
どうやったって、フォースの覚醒の二番煎じという印象が拭えないのも事実です。
それに今作は、やたらとミレニアムファルコンとチューバッカを強調して描いてくるんですよ。
「はい!ここが皆さんの見たかったシーンでしょ!?」ってあえて仰々しいBGMを流して、観客を感動させようとする意図的な接待演出があるのは、映画好きとしては少々やりすぎな印象もあります。
フォースの覚醒を何度も何度も見て、円盤まで持ってる人にとっては楽しめない作品になる可能性が高いです。なぜなら、フォースの覚醒の見せ方の方が圧倒的にうまいからww
[スターウォーズ映画、という定義を今一度考えよう]
製作陣は、前作「ローグワン」で監督が暴走したことによって、1/3を撮り直して苦労してる経験があるんですよね。
これから長くスターウォーズのスピンオフを作るから、あまり最初に失敗したくない。そんな気持ちに溢れた、積極的な保守的作品というか。。
ディズニーは中小企業でなく、世界を代表する超巨大企業ですからね。
ウィキペディアで調べたら、ディズニーは全世界に20万弱の従業員がいて、子会社はなんと30を超える。
これだけの子会社が集まって、超組織的に作ってるのが今のスターウォーズなんですよね。
昔だったら、こんな複雑で巨大な組織構造ではなく、ルーカスフィルム一社で、しかも権力構造は、、、、
ジョージ・ルーカス>マーシャ・ルーカス(妻)>>>超えられない壁>>>>>>その他
みたいな感じだったじゃないですか!?
そんなワンマン経営だったら、社長の好きなように作れるに決まってる。でも、今のディズニーは組織で動いてる。派閥もあるでしょう。
だから、意欲的な作品は構造的に作れない、というのが私の考えです。
そして、もっと言ってしまうと、今のスターウォーズ映画は既にスターウォーズじゃないと思うんです。
スターウォーズ映画というのは、ジョージ・ルーカスが意思決定の頂点に君臨し、彼の性格上、目新しいものに果敢に挑戦する映画であると思うんです。
だから、私が今作をどう見たかというと、スターウォーズではなく、いちハリウッド映画として見たんですよね。
前作「ローグワン」は、ジョージ・ルーカスの作ったエピソード4との関連性を非常に高めて、最後はまんま同じシーンを違った視点で入れて、スターウォーズとしての親和性を高めていたんです。
でも、今作はエピソード4とのつながりが非常に薄い。直接的にエピソード4と結びつけるシーンはなかった。セリフはあったけど。
なので、ローグワンが好きな人は今作を非常に物足りなかったと感じるでしょう。
だから、今作をハリウッド映画としてみるべきだと思います。みんなが好きなスターウォーズは、ディズニーが作る以上見れないでしょう。ジョージ・ルーカスも脚本を書いてディズニーに自分のアイデアを取り入れてもらおうと努力してるみたいですが、ディズニーは普通に却下して
すからねwwww
[こんなラストなら良かったなぁ、、]
個人的にベストなラストを考えましたw
ハンソロとチューイがタトゥイーンに向かって、
カンティーナ酒場に入って、BGMも流してね。
すると向こうから白い柔道着をつけた二人組の男の首から下が映る・・・
最後に、ハン・ソロの笑った口元だけ写して「I’m Han Solo」
ここで画面は暗くなる!
そしてあのエンディング・・・!!!
フォオオおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!
結局エピソード4を捨てきれない私なのでした。。。
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ライブハウスだから至近距離で♡
大地くんの口笛、素敵だったよ✨
口元も確認!
源くんは今もまだ忙しいよね
大人しく気長に待つよ~( *´艸`)