愛し合いたいの耐えられない軽さ
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イベント
2019・1/20 男の気持ち女の気持ちトークセッションランチ会
ご訪問ありがとうございます
ご縁結びセラピストHikariです
コラボお茶会も終了し
さて何をしようかなと思ってたところ
面白いことしよーって
べっぴんさんからお誘い

誘ってくれたのはこの人
自己認知プログラムSmile room代表講師
佐奏汝緒子さん
自己認知・他者認知・行動認知により
精神的自立を構築する
自己学習プログラムを開発。
現在、養成講座やFrom now〜これからを生きる
プロジェクトチームを立ち上げ
精神的自立と社会的自立を
繋げる活動を開始。
彼女も私と同じシングルマザー
2人で喋るといつも
短時間なのにいろんな気づきがあります
ちょっと立て続けに
どうして付き合ってる彼なのに
LINEの返事がないのか!?
と、聞いてくださったので
ちょうどその話題になりました
一見関係ないように感じるかも
しれませんが
これ女性の間でも
たまにあるお話なのですよ
「こんなランチ食べたよー
」
「今日は○○ちゃんと遊んだの」
「髪の毛切ったの
」
こーゆう報告や感想
で、ここから先にお返事を
返すかどうかという話をしたところ
なおちゃん「え?いるん?」
私 「そりゃ返して欲しいでしょうよ」
なおちゃん「なんで?」
私「だって会話したくてキッカケになったらいいなーって送ってるんやん」
なおちゃん「スマホ見てうなづいたら終わるで」
さあ、もうお分かりでしょうか
なおちゃんはねこんなにも
べっぴんさんなんだけど
頭脳は男性なんですよ(恋愛対象は男性)
そして私は普段から
恋する乙女とお話しさせてもらってるので
頭脳は女性も分かるのです
彼から返事がこない問題の
半分以上は、ここが大きく関係してます
というわけで
男性の気持ち女性の気持ちの
あるあるネタをお題に
もっともーっと
わかりあえたらいいんじゃないかと
2人のトークセッション付きの
ランチ会を開催させて頂きます
男の気持ち 女の気持ち
トークセッションランチ会
「なんでここで既読スルーなん?」
「遠回りな言い方は分からん!」
「もっと察してよ!」
「わかるように言ってくれ!」
旦那さん、奥さん
彼氏、彼女
義理父、義理母
上司、部下、同僚
色んな関係性において
男性は女性の気持ちがわからずに
女性は男性の気持ちがわからずに
イライラしたりモヤモヤしたり
そんな、あるあるネタを
みなさんもひとつはお持ちでしょう
男だから女だから
の価値観から抜けて
フラットに愛し合いたい方♪
パートナーシップにおいて
気もちが知りたい方♪
恋愛系セラピスト・ヒーラーさんで
男性性について女性性について
一緒に学び合いたい方
(クライアント様への伝え方も)
自己認知プログラマーの佐奏は男性脳
ご縁結びセラピストの本郷は女性脳
2人の会話はまさに男女のあるあるネタの
謎解きにぴったりなんです♬
笑いながら、バカな話しをしながら
美味しい本格イタリアンを食べながら
自分を知り相手を知りましょう♡٩(ˊᗜˋ*)و
2019年 1月20日(日曜日)
場所:地下鉄御堂筋線心斎橋駅徒歩3分
11:45 受付開始
12:00 ランチ
13:00 トークセッション
14:00〜14:30 閉会
参加費:5000円
参加募集人数 10名
6名
4名
申し込み方法:
お問合せフォーム
又は
又はLINE@へ
お申し込みくださいね
キャンセルポリシー:お料理の都合上、前日・当日のキャンセルは100%ご返金致しかねます。ご了承ください。
新年早々の企画です
皆さまにお会いできること
たのしみにしていますね〜
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ボーダーを超える、愛し合いたい
一ヶ月ぶりの妊婦検診に行ってきました

通っている病院は、初期に色々あって
実家の近くの病院に行ってます

最初は家の近くの産婦人科に通ってたのですが、
つわりがひどかった時に相談しても
「我慢するしかないから


」
といわれたり、
「もし出血なんかしたらうちでは診れないから他に言ってください

」
といわれたり笑
産婦人科にあるまじき対応だったのと

あとは、つわりがひどくて実家に二ヶ月近くも戻っていたので、
どのみち里帰り出産をする予定だったこともあり、
早めに産婦人科を変えてもらいました

そのため、つわりも落ち着き自宅に戻ったいまが大変

通うのに
片道2時間かかります

車ですが割と疲れます


2時間かけて検診に行って、
1時間くらい待たされて、
また2時間かけて帰宅


一日つぶれるのと、さすがにぐったりします


まあでも月に一度の可愛い我が子の生存確認です


いくときはいつもわくわくです

でも検診の時って毎回尿検査するじゃないですか?

途中トイレに行ってしまうと病院で出なくなっちゃうので

←
いつも道中は我慢します

毎回、
2時間おしっこ耐久
結構これもキツイです

(なんの話)
さて、今回はいつもより長めにエコーをしてもらう日でした

心臓がちゃんと四つの部屋に分かれているか、
足の長さ?が平均かどうか、
そのほか内臓がちゃんとなってるかどうか、
などなど
いつもより長めにエコーが見れて嬉しかったです

最近どっこんどっこん胎動を感じるのですが、
この日もどっこんどっこん

笑
エコー中もどっこんどっこん

お医者さん「
暴れてますね

」
って言われてしまうくらい、動きまわってました

エコー撮りにくそうで申し訳なかったです

そこでお医者さんに「今日は何か気になっていることありますか?」と聞かれたので、
「もし性別が分かれば知りたいです

!」
と言いました

そしたら、はいじゃあ見てみましょう〜と言われてエコーをコロコロ

わくわく


どきどき


お医者さん「このお尻の付近、見えますかー?」
素人のわたしでもハッキリわかりました

笑
男の子かぁ

いやぁ、すっごい可愛いんでしょうねぇ

実は男の子だったら、
ちょっと…どうしようって本当は不安だったんです

なので、実は正直複雑な気持ちです

と、いうのも、
男の子をもつ母親の話を聴くと、
みんな口を揃えて、
ものすごい可愛い
って言うじゃないですか

てか、ちょっと異常なほどの溺愛?笑
永遠の恋人?
マザコン大歓迎?みたいな

みーーーんな、息子が可愛くて仕方ないっておっしゃってる

ヨメなんか憎たらしくて仕方ない、みたいな


←
(うちの義母も思ってるはず)
だからね、
ちょっと怖いんです
愛しすぎてしまいそうで←
オットなんか一ミリもどうでも良くなってしまうんだろうなぁ

←
本当、彼女とか連れてきたらあちこち文句言うんだろうなぁ←(最悪)
そんでもって思春期の反抗期でクソババアって言われるんだろうな…笑
とか、色々遠い未来に思いを馳せてしまいました

オットも実は女の子が良かったみたいです

残念でした

ププ
二人目女の子をご所望されたら、どうしよう←
その頃にはわたしはオットなんか目もくれてないのに

←
(話飛びすぎ)
まあきっと生まれたらどうせ男の子でも可愛がると思いますオットも

いまは「男なんだから厳しく育てる!」とかガタガタ言ってますけど

笑
絶対甘いですよ

だってわたしにもゲロ甘ですもん
今回のエコーです

背骨くっきり

先生いわく、
ちょっと大きめ
このままいったら産むの大変なんじゃないかなってすごい不安です

とにかくご無事で


産まれたらたくさん愛し合いたいと思います

←
愛し合いたいを感じていたい
C「キスも……
それ以上のことも…したいけど……
今日は我慢します。」
チャンミンさんが、
俺を抱きしめながら、
囁いた。
Y「チャンミンさん。」
C「『さん』は、いりません。
チャンミンと呼んでください。
僕も『ユンホ』って呼んでいいですか?」
Y「ユノって呼んでください。
親しい人は、
みんな俺のことを、
ユノって呼びます。」
C「ユノ……」
Y「チャンミン……」
俺達は、照れながら、
互いの名前を呼びあった。
C「ユノ。
早く治してください。
あなたと…愛し合いたい。」
チャンミンさんは、
あ、チャンミンは、
そう言うと、
俺のおでこにキスしてくれた。
もうそれだけで、
俺はどこもかしこも、
ぐずぐすに溶けてしまいそうだった。
チャンミンに抱きしめられた身体が、
ほてって熱い。
熱が上がりそうだ。
いかん、いかん。
早く、きちんと、
治さねば……
治ったら……
チャンミンと……
にゃはは~~
はじゅかしぃ~~
そんな訳で、
俺とチャンミンは、
正式にお付き合いすることになった。
もちろん、
風邪が治って、
体調がよくなったら、
すぐにHしてみた。
凄かった……
『絶倫!』って人、
ほんとにいるんだなと、
初めて知った。
最中に、
気絶してしまったのも、
初めてだった。
そんなのAVの中だけの、
お伽噺だと思っていた。
俺は、
それまで知らなかった、
身体の最奥まで、
開発されてしまい、
もう……
もう……
もう~~……
もう一つ。
チャンミンは、
意外と嫉妬深い。
例の引き出しを開けられちゃって……
〇〇〇〇の付いた〇〇〇ー〇や、
〇〇〇〇〇〇〇〇を見つけられてしまった。
さっさと、
捨てておけばよかった。
でも、
あんなの……
どうやって、
捨てたらいいんだ?
C「ユノ……
これは何です?」
Y「えっと…………
前の彼氏の………
置き土産?」
チャンミンは、
ふーんと、
言いながら、
引き出しの中から、
それを引っ張りだし、
眺めてる。
C「ユノは、
こういうのを使うのが、
好きなの?」
俺は、
首をブンブンと、
横に振った。
C「じゃあどうして、
いつまでも、
ここにあるの?」
ごもっともです。
Y「どうやって捨てたらいいか、
解らなくて……」
C「なるほど……」
チャンミンは、
引き出しから、
ブツを全部出すと、
ゴミ袋に入れた。
C「これは、僕が処分します。
いいですね?」
俺は、うんうんと、
頷いた。
C「僕は、こんなもの使わなくても、
あなたを満足させられます。
そうでしょう?」
そりぁもう……
俺は、また、
うんうんと、頷いた。
C「恋人に、
こんなもの使うのは、
自分に自信の無い男です。」
とかなんとか、
言ってたわりには、
チャンミンは、
何故か、
大量のアダルトグッズを買ってきた。
Y「チャ、チャンミン?
これ……何?」
C「おもちゃですよ。
遊んでみましょう。
どれがいいですか?」
どれもいらないです~~
俺の遠慮は却下され、
俺はまた、
未知なる快感スポットを、
開発されてしまった。
俺は、もうきっと
チャンミン以外の人とHしても、
満足できない身体になってしまったと思う……
ま……いっか……
「もちもち じゅ~の~」
最近では、
ミヌが、
俺にも電話をくれたりする。
かわいい♡
チャンミンの妹さんが、
用事のある時は、
二人で、
ミヌを預かったりする。
かわいい♡
ほんとに、かわいい♡
C「ユノは、子供の扱いが上手ですね。」
Y「うん。
俺、子供大好きなんだ。
ゲイじゃなければ、
子供、たくさん欲しかったな……」
C「いつか……」
と、チャンミンに抱きよせられた。
C「いつか、
二人で養子をもらいましょう。」
Y「え?」
C「男同士のカップルでも、
正式に手続き
ふめば、
養子をもらえますよ。」
チャンミン……
もしかして……
それって……
それってさ……
おしまい。
ランキングに参加しています。
応援よろしくお願いします。
これにて、
【もちもち たんみん】は、完結です。
最後まで読んでくださってありがとうございました。