少年忍者ご用達専用サイト
1月27日㈰はいろいろありました・・・・
ジャニアイ千穐楽。
それと同時にクリエ発表。
出演者がほぼ10代!!
と、沸いてるところに、嵐活動休止。
高校時代からの親友が嵐の熱狂的なファンでして
ホント、声を掛けられなかった・・・・
昨日になってやっと・・・・
ま、でも
30代も半ばをすぎて、トップアイドルとしてこの先ずーっといるのは
なにより本人たちがツラかったのかな、と思います・・・・がっ!!
ホントだったらね、嵐をトップアイドルの座から引きずり下ろすような
そんなユニットがジャニーズから出てこなかったのが大きい。
かつての世代交代。
SMAPが下がってきて、嵐が上に行ったわけではなく
嵐が超えていった・・・・という印象が私は強いんですよね。
本当は嵐を超えていくユニットが出てくるべきだったと思います
それがなく、嵐が自ら下りることになってしまったのはちょっと後輩が不甲斐ない。
その不甲斐なさは、帝劇でも。
ただの1回しか観ていませんでしたが、そのときのブログ記事でも
帝劇でやる内容か?と書いた覚えがあるんですが、
その後のレポを追っていくと、スノたちがいなくなったら加速的に悪い方向にいったようで。
もう何の期待もしていない人たちについては、やっぱりね・・・という気持ちだったけど、
少年忍者は一生懸命やってると思っていたら
なーんと、織北キスとか



えーーーーーー何それ?
本当にガッカリなんですけど。
その前日だったか・・・・・キンプリのあるメンバーが北川くんの耳元にフーって息を吹きかけてた、、、とかっていうの見て激怒していたんですけど・・・・・。
どーなっちゃってるの???






ホント、キンプリアイランドでしたけ?今回の舞台。
そうやって冠番組じゃないですけど、冠舞台なわけですよね。
やっぱり、キンプリがちゃんとしてないから、って言われるの仕方ないですよ。
自分たちが範を垂れないと。
今回の舞台では、スタンディングオベーションが恒例になったみたいですけど
とてもじゃないですけど私はできなかったですね。
ジュニア改革に乗り出す滝にはまずここにメスを入れてほしいもの。
キンプリとは完全隔離です。
学ぶものはありません。
サンチェも歳とって丸くなったのか、その下の振り付け師も優しそうだし、
ここらで屋良っちの出番じゃないですかね。
翼のやっていたプレゾンは、本当にプロの舞台だったと思います。
若いジュニアたちがニヤニヤしたりする場面に遭ったことなど一度もなかった。
そういう舞台を観たいです。
大好きな少年忍者の子たちは、一度、SHOCKのお稽古を見学させてもらうとか、ホンモノを肌で感じてほしいなー。
クリエも、ユニット別になるのか合同なのかわかりませんが
おふざけが一切ない、真剣勝負の公演を見せてほしいと思います。
ということで、また明日



少年忍者おしゃれショッピング
お久しぶりです。
キスマイのゴールデン進出や、dTVのレギュラーやら、藤ヶ谷さんの主演ドラマが決まったりなど、キスマイ事は、たくさん嬉しい事がありましたが、
次書くのは、カウコンのことと決めていました。
で、ずーっと忙しくて書けなくて、今日に至りました。
カウコンについては、寂しさ反面、いろいろ感動したのです。相当いろいろなことを考慮した内容になっていましたから。特にバックを見ていたら、それがわかりました。
でも一番最初はキスマイについて触れますね(^^)。
キスマイのローラーを見て、
やっぱり、この疾走感はキスマイならでは!
と思ったし、
バックが2017→2018の時は宇宙SixとMADEがメインだったけど、MADEはNEWSバックでいないのはわかっていたので、
最初、根岸くんや鈴木瞬映くんが見えた時、
あ〜、宇宙じゃなくてキスマイバック組か〜
なんて思っていたら、次に谷村くんや影山くんが見えて、
「え?2018滝沢歌舞伎のジュニアの子たちが揃ってる?」
と思ったら、関西勢と林翔太くん以外は2018年の滝沢歌舞伎メンバーはいたと思います。
キスマイYummy Extra 組とかなりの滝沢歌舞伎組がバックのようだったようで、
このあたりにも、タキツバラストを意識してくれているのか‥と感じました。
そうしたら、
嵐さんの曲のバックで宇宙Sixが出てきたり(嵐ライブでは、筆頭バックでしたからね。本当は、KAT-TUNバックもやりたかったのでしょうけど、そこはSixTONESに譲る形になっていましたが。)
マッチのバックはやはりトラジャか〜!笑笑となったり(マッチ記念ツアーのバックはトラジャでしたからね。マッチは時間を決めるから、毎回全員が自己紹介できず、私が行った広島では全員できて良かったよね(^^)地方公演最後でしたから。)
ふぉ〜ゆ〜がバックで登場したり、
タキツバのREAL DXでは、
最近のタキツバのツアーバック3組+1組。
もう少し付け加えると、
ふぉ〜ゆ〜
滝沢歌舞伎にずーっと出演しているSnow Man
今井翼座長のプレゾンカンパニーだったTravisJapan、
そして、タッキーが裏方に回ることを宣言してから、初めてプロモーションビデオを演出したSixTONES
ということをみたら、
本当はエビキスを入れて欲しかったけど、
あ〜、そうか‥と少し納得しました。
その後は、平成最後の夢物語!
ということで、
いろいろなジャニーズのグループが「お疲れ様」の団扇を持つ中、
バックの中心は、キスマイとJUMP、A.B.C-Zだったのですよね。
この時は、やはり誇らしかったです。
寂しいけど、
きちんとしたタキツバラストの披露を見られたことは良かったと思ったし、
この決断をタキツバにさせてくれた中居くんには、本当に感謝しました。
欲を言えば、タキツバ同期の屋良くんはなんでいないの?とか、
翼くんが可愛がっていた中山優馬くんは?
って思いましたが、
林くんも出なかったということは、
俳優枠は出さなかったのですかね?
だから、寺西くんもいなかったのか。
ジャニオタにとって、怒涛の2018年が終わり、こんな激動な一年はないだろうし、楽しいことが待っている気がしていました。
予感通り、キスマイ事は
10万円でできるかな?のゴールデン進出とか、
dTVてのレギュラー決定とか、
藤ヶ谷さんのドラマ主演が決まったり、
ニンじゃぽんのシーズン2が始まったり、プレバトでは、みっくんまで俳句特待生になって、早速出演したり、
他にもたくさん嬉しい事があり(ただ新曲のオリコンウイークリーの発表の日が恐ろしいのですが)楽しい日々でした。
が、
そんな私に激震が走りました。
SnowMan に関西ジャニーズJr.の向井康二くん、宇宙Sixの目黒蓮くん(兼任)、少年忍者の村上真都ラウールくんが加入し、9人体制に‥。
正直、衝撃でした。
ジーコもめめもラウールくんも好きなのですよ。
ラウールくんは、たまたま少年たちの舞台を観に行った時、Aグループの日だったので、あまりに体格が良くなっていて、ダンスも北川拓実くんには及びませんが上手かったし、まず「この子は少年というには無理があるよ!」というのがとても印象に残っていたので。
3人は好きなのですが、
SnowMan の6人が、最近キャラが定まってきて、うまくバランスも取れてきただけに、この6人のバランスを崩すの?
というのが第1印象だったので。
でも、宇宙Sixに目黒くんと一緒に入ることになった原くんのブログを読んで、辛い気持ちも述べながら、目黒くんを応援するコメントを書いていたり、
なにわ男子の西畑くんのブログを読んだり、
極め付けは、SnowManの渡辺翔太くんの
「僕たちが決めたこと。信じてついてきてほしい。」
と書いてあり、
そうだよねー。と応援することにしました。
何より、タッキーが滝沢歌舞伎でキャスティングした歴代のジュニアで、一番SnowManを推しているのは、2018年の映像でとても良くわかったので、多分、タッキーは自分が悪者になっても、SnowManの進化を選んだろうな‥って思ったので。
ところが、
25日の宇宙に6chuの江田ちゃんのブログを読んで、本当に辛くなりました。
あの!あの!江田ちゃんが
悔しい
と書いていて‥。
そして、
いつもアップする大好きな猫ちゃんの写真をお休みしました‥。
わかったことは、
SnowManにはわずかな時間でも決断をする時間があったけど(YouTubeを見ると年越しには知らされていなかっ
から、SnowMan に知らされたのもつい最近だろうし‥)
江田ちゃんのブログを読み、本当に宇宙Sixのメンバーには、何も知らされていなかった(目黒くんはわかりませんが)というのがわかり、この事は本当に辛くてたまりません。
私、娘が好きなSnowMan はやはり好きだし、
タキツバ会員ということで、上京のタイミングで公演があった翼くんが座長のプレゾンを見て、どっぷりはまり、年に一度、プレゾンを見に行くのがとても楽しみでしたから、プレゾンカンパニーが大好きになり、
その時に本当に優しい対応のファンサをしてくれた、江田ちゃんがJr.では一番好きなのです。(キスマイというお金がかかるグループがあるので、現場はほぼいけませんが。)
これは目黒くん側からの目線での報告が知りたいなー、目黒くんはブログでかなり長文で本音を書くので、とにかく2月5日12時を待とう‥と思ったら、
2月5日は、
滝沢歌舞伎昼公演を観に行く日だったー(o_o)。
読まずに観劇する選択肢もありますが、
やはり気になるし、
どんな気持ちで目黒くんが舞台に立っているのかは、
やはり気になります‥。
もしかしたら、泣きながら観劇することになるかも知れません。
なんでこの日に当たったんだろう‥と思いますが、これも運命でしょうか。
一昨日は嵐さんの活動休止のニュースが衝撃的でしたし、
その日のMr.サンデーで、会見の様子は見ましたし、次の日の各局ワイドショーも見ました。
この事に関しては、
担当の方は本当に辛くてどんな言葉も慰めにならないと思いますので、コメントを避けますが、
5人が一つの決意をして、笑顔でいる事が多かったのが印象的でした。
一つ言えるのは、
この状態になるまで、相当話し合いが行われたからだということ。
宇宙Sixも林くんの脱退の時は、
みんな心の整理がついてから、ブログを書いていた。発表までに随分話し合って出した結論だったのだろうな
と感じました。
今回のSnowManの増員の件は、応援したい気持ちがある反面、
充分な話し合いの時間はなかったのがわかり、、、。
SnowManの6人も向井康二くんも目黒くんもラウールくんも誰も悪くありません。
私は新生SnowManを応援していきたいです。
ただ、誰か宇宙Six のメンバーの心のケアをしてあげて!
ってことは言いたいです。
特にさらに嵐さんの活動休止は精神的にこたえていると思います。
宇宙Sixのグループ結成発表は、嵐さんのライブで、特別に報告させてもらっていますから。
ただ、昔の事務所なら、
原ちゃんのブログも江田ちゃんのブログもアップしなかったのでしょうね。
そこは救いなのでしょうかね。
ここまで書いて、下書き保存していました。
付け加えます。
のべつくまもなし(宇宙Sixの舞台‥目黒くんは声のみの出演)
を実は申し込んでいました。
今まで、基本宇宙Sixの現場には行きませんでした。締め切りは、新生SnowMan の発表前?でしたか?とりあえず、私は新生SnowMan 結成前に申し込んでいました。
なぜなら、これ、30-DELUXさんの舞台でしたから。
去年、無職になることに決まった私は、
少しの間、好きな舞台を行きまくろう!と決め、30-DELUX×宇宙Sixの舞台、スクアッドを見に行きました。
林くんの脱退が途中で発表され、結局声だけ出演の林くんのシーンでは号泣していましたが、本当に楽しい舞台でした。
そして、去年、SnowManの深澤くんと佐久間くんのW主演の舞台、キャッシュ・オン・デリバリーを娘のピンチヒッターで観に行きました。これも30-DELUXの人が関わっていた舞台。
これが、私には、過去最高に面白かったのです。(藤ヶ谷さんごめんなさい。)上演時間の間、ずっと笑っていました。笑い転げていました。舞台なのに。
30-DELUXの舞台はハズレがないのですよ。
今回も30-DELUXの舞台ということで、本当は宇宙Sixの現場には行きませんが、これは行かなきゃ!と申し込みました。
昨日、結果発表でした。
見事、落選!
えっ?宇宙Six人気あるじゃないか!
って逆に嬉しくなりました。
行きたいので、一般頑張りまーす。
と今回は、かなり宇宙Sixに関連して朝から相当長いブログをアップしましてごめんなさい。
今日は星占いでは4位。
何か楽しいことがあるかな?
あ、早くdTV加入の準備をしなくては‥。
最後にSさん、素敵なプレゼントありがとうございます🎁😊
少年忍者 トラックが止まると、暮らしは止まる。
1月27日㈰はいろいろありました・・・・
ジャニアイ千穐楽。
それと同時にクリエ発表。
出演者がほぼ10代!!
と、沸いてるところに、嵐活動休止。
高校時代からの親友が嵐の熱狂的なファンでして
ホント、声を掛けられなかった・・・・
昨日になってやっと・・・・
ま、でも
30代も半ばをすぎて、トップアイドルとしてこの先ずーっといるのは
なにより本人たちがツラかったのかな、と思います・・・・がっ!!
ホントだったらね、嵐をトップアイドルの座から引きずり下ろすような
そんなユニットがジャニーズから出てこなかったのが大きい。
かつての世代交代。
SMAPが下がってきて、嵐が上に行ったわけではなく
嵐が超えていった・・・・という印象が私は強いんですよね。
本当は嵐を超えていくユニットが出てくるべきだったと思います
それがなく、嵐が自ら下りることになってしまったのはちょっと後輩が不甲斐ない。
その不甲斐なさは、帝劇でも。
ただの1回しか観ていませんでしたが、そのときのブログ記事でも
帝劇でやる内容か?と書いた覚えがあるんですが、
その後のレポを追っていくと、スノたちがいなくなったら加速的に悪い方向にいったようで。
もう何の期待もしていない人たちについては、やっぱりね・・・という気持ちだったけど、
少年忍者は一生懸命やってると思っていたら
なーんと、織北キスとか



えーーーーーー何それ?
本当にガッカリなんですけど。
その前日だったか・・・・・キンプリのあるメンバーが北川くんの耳元にフーって息を吹きかけてた、、、とかっていうの見て激怒していたんですけど・・・・・。
どーなっちゃってるの???






ホント、キンプリアイランドでしたけ?今回の舞台。
そうやって冠番組じゃないですけど、冠舞台なわけですよね。
やっぱり、キンプリがちゃんとしてないから、って言われるの仕方ないですよ。
自分たちが範を垂れないと。
今回の舞台では、スタンディングオベーションが恒例になったみたいですけど
とてもじゃないですけど私はできなかったですね。
ジュニア改革に乗り出す滝にはまずここにメスを入れてほしいもの。
キンプリとは完全隔離です。
学ぶものはありません。
サンチェも歳とって丸くなったのか、その下の振り付け師も優しそうだし、
ここらで屋良っちの出番じゃないですかね。
翼のやっていたプレゾンは、本当にプロの舞台だったと思います。
若いジュニアたちがニヤニヤしたりする場面に遭ったことなど一度もなかった。
そういう舞台を観たいです。
大好きな少年忍者の子たちは、一度、SHOCKのお稽古を見学させてもらうとか、ホンモノを肌で感じてほしいなー。
クリエも、ユニット別になるのか合同なのかわかりませんが
おふざけが一切ない、真剣勝負の公演を見せてほしいと思います。
ということで、また明日


